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LINEアプリで介護事業所の記録を効率化!

訪問介護事業所の使いやすさを追求した介護記録

介護記録、使っていますか?

キャプスは介護保険誕生当初からずっと、複写式ヘルパー日誌(介護記録/実施記録)を製造販売してきました。

今ではこの形がスタンダードとなり、全国の多くの事業所様にご利用いただいています。

私たちがこだわるのは、「安心」と「使いやすさ」。介護の記録は、ご利用者様の状況把握や関係者同士の申し送りにも利用できるほか、請求の根拠としても使われます。

キャプスのサービス実施記録

まずは必要な項目をきちんと記録できること。私たちは事業所様に言われるがままの印刷屋ではなく、これまで培ったノウハウと、法改正の内容をしっかり確認したうえで、最適な内容をご提案させていただいています。

テレッサという既製品を製造できるのも、このノウハウがあるからこそ。多くの事業所様で使われている内容を汎用のものとして精査し、どの事業所にとっても使い勝手のよい項目にしています。

しかし、この記録用紙、保管が大変!サービス終了後5年間の保管義務があり、長-い間、事業所に保管しておかなくてはなりません。

実地調査などで●月●日の●●さんの記録を見せてと言われてもけっこう大変です。

介護記録のデータ化は厚生労働省も推奨

介護記録をデータで保管することは数年前から厚生労働省も推奨しています。

まだまだ不安感のある事業所様も多いようですが、介護記録のデータ保存(電子保存)については既に多くの事業所様が実践しています。

その方法は多くありますが、たとえば、紙の介護記録をスキャナーでとって、それを保管するというもの。

これは、キャプスでもお客様のご要望があり、サービスとして行ったことがありますが、枚数が多いと本当に大変です。紙自体は最終的に処分できるので、保管場所などは軽減しますが、1枚1枚スキャンして保存していくという作業はかなりの労力を要します。

事業所様によっては、スキャン専用のバイトを雇って対応しているというところもありました。

それほどに介護記録の電子化は求められてるということでもあります。

訪問介護事業所のサービス記録報告はLINEでもできる!

世の中が急速にペーパーレス化してきており、介護業界も各社、介護記録アプリやシステムを開発しています。

これまでは請求業務だけがシステムという事業所が多かったのが、ここ数年でぐっと記録ができるシステムやアプリも増えてきました。

しかし、まだまだ年齢層の高い訪問介護事業所。システムと聞くだけで拒否反応を示す方も。いざ導入しようと思っても、教育に時間がかかったりとなかなか前に進まない。

日々の業務に追われ、効率アップを考えてはいるものの、検討する暇がないという事業所も多いのが実際のところ。

LINE人口は8,400万人

今やLINE人口は全国で8400万人を超えています(2020年3月時点)。

人と気軽に連絡を取りたいときはほぼLINEになりましたよね。

数年前までは「スマートフォンなんて」と言われていた世代でも、スマートフォンが当たり前、LINEぐらいは使える、という人もかなり多いはず。

テレッサモバイルはLINEで記録

キャプスの提供する「テレッサモバイル」は、訪問介護事業所の介護記録がLINEで報告できるアプリです。

介護記録をスマートフォンやタブレットから報告できるアプリや機能はいくつか出ていますが、LINEでできるのはテレッサモバイルだけ。

使い慣れたLINEなので、年齢層高めのヘルパーさんでも問題なく使いこなしていただいています。

介護記録に特化したシンプルな機能。事業所様へのご説明も30分で充分完了します。

ヘルパーさんへの説明はものの10分もあれば問題なく使っていただけるのではないでしょうか。

これまでハードルの高かった「記録の電子化」がスムーズに導入可能です。

サポートもLINEで!気軽に質問できてストレスフリー

どんなサービスや商品も、何かあったときに連絡するのはだいたい電話かメール。

電話はつながりにくいし緊張するし嫌い。メールは送っても返事がくるのが遅い。やり取りが面倒、そんなことありませんか?

テレッサモバイルは、電話やメールはもちろん、LINEでの質問も可能です。AI対応ではなく、営業やサポートチームが全員で確認し、すぐに対応しております。

LINEであれば、不具合内容についても画像を送ったり動画を送ったりも簡単です。

ご契約時にお友達登録していただければ、各ヘルパーさんから直接お問合せいただけるので、ヘルパーさん⇒管理者さん⇒サポートというような手間のかかるやり取りもありません。

出先でのトラブルもすぐに解決することができるので、ヘルパーさんも管理者さんも安心していただいております。

介護記録も時代に合わせた形式で益々効率アップを!

2020年はコロナで始まりコロナに終わった1年でした。

新型コロナウイルスの流行を経験し、これまでの介護サービスも変わらざるを得なくなりました。

介護サービスはテレワークの実施は難しいにしても、非接触ツールを使うなど、工夫することができます。

ペーパーレス、印鑑レスなど、これまでは考えてはいてもなかなか進まなかったものを取り入れることで、業務効率がぐっとアップすることもあります。

この機会にぜひ、ご検討ください!