テレッサmobileを導入すると、いろんなことが『できる』ように!サービス提供責任者(サ責)、ヘルパー、訪問介護にかかわる人々、それぞれの立場からできるようになること、楽になることを解説しちゃいます。
サービス実施記録(サ責)の業務はこんなに楽になる
テレッサmobileでできること ポイント1
ヘルパーさんの管理業務
ヘルパーさんの管理業務やスケジュール調整、指示伝達も、ネットをつなげればすべて在宅・テレワークですることができるので、サービス責任者(サ責)の負担軽減!
テレッサmobileでできること ポイント2
介護サービス実施記録
(介護記録)の確認
LINEを使ってリアルタイムで報告が来るので、すぐに確認することができます。
また修正などもその場で出来るので、月末に一気にドーンとサービス実施記録が提出されることもなくなるので、月末の業務がたまることもありません♪
ヘルパーの業務はこんなに楽になる
テレッサmobileでできること ポイント3
LINEを使って紙の記録をなくす
LINEを使うことで、紙の記録が無くなります。
サービス責任者(サ責)からの支持も、LINEの予定表から確認できるので、直接の確認作業は不要、すぐにサービスを始めることができます。また、事業所に立ち寄る必要がなくなり、自宅からの直行直帰が可能になります。
テレッサmobileでできること ポイント4
紙が無くなる
紙の記録が無くなるので、記入ミスによる書き直しや、印鑑の捺印作業がなくなります。また定期的な記録の提出もなくなります。
訪問介護にかかわるみんなが楽になる
テレッサmobileでできること ポイント5
LINEの活用
LINEの機能を使って、利用者家族や担当医師、続いてサービスに入るヘルパーや担当ケアマネと記録などの情報の共有が可能になります。
テレッサmobileでできること ポイント6
訪問介護計画書作成・請求業務
訪問介護計画書作成・請求業務など、事業所のパソコンをつけたままにしておけば、自宅のPCからリモート接続し、自宅にいながら事業所のパソコンを使い作業ができます。チームビューワーなどのソフトを使い、簡単に遠隔操作ができます。
テレッサmobileでできること ポイント7
訪問介護計画書作成・請求業務
担当者会議や利用者との相談業務。Zoomなどのテレビ電話をつないで、自宅に居ながら、会議に参加することができます。利用者とお話なども可能です。
まとめ
・訪問介護業界で、在宅勤務・テレワークができるようになる
・利用者や従業員同士の接触を減らすことができる
・接触感染のリスクを減らすことができる
・紙の記録を無くすことができる
・業務の効率化が図れる
質の高いサービスを提供することができる
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